お久しぶりです。

書きたい事は沢山あるのですがなかなか

時間がありません。

本日は府中運転免許センターに行ってきました。

免許更新のシステムが変わり!

完全予約制とハガキ等に記載されて実に面倒くさいです。

元々、更新したい日の最終受付けまでに行けば氣軽に手続きが出来たのですが予約では急に空いたから行くわけにもいかないです。

電話での予約も音声案内に従って進めますが免許証の種類までもマイナンバーカード併用だのなんだのと種類もありいちいち案内も聞いてからでないと進めません。

受付番号も11桁

控え間違えたらどうなることやら。

予約までに20分そこら掛かりました。

さぁて出発!

ナビでは1時間50分 到着予想8時10分

処が進むにつれてどんどん到着時刻が遅れてきます・・・

遂には9時!!!

遅れたら当日予約を取り直しか後日かも解りません(汗)

到着したのは9時丁度😓

案内で遅れた事を告げるも、拍子抜けするほどの対応で全く氣にもせず受付の機械に促され終わると記載する紙など渡され次に料金、料金も印紙を買うのでは無くなり普通に支払い領収書を受取り目の検査から本人確認、免許証の写真撮影で講習場所の案内

今回は初めてかな4階の47

エスカレーターを上がると正面で案内人が待っていて奥へ進み席の指定

窓の無い小部屋、席に荷物を置いて正面を見ると!

【開始時間10時10分】

予約は9時!

まぁ、間に合ったのはよしとしても此の時間差はなんだろうと確認すると

先の講習は9時半からで60数名の定員が揃うと時間前でも始まり、次の時間帯が私の枠と言うことでした。

時間潰しをして戻るも定員に満たないけど5分前に開始。

昔の講習は軽微な違反でも極悪人のような扱いで半日から1日も中身のない無意味な講習で更に終わってから1時間以上待たされてからの免許証交付でした。

軽微な違反に関しては本当に事故には皆無なケアレスミス、冤罪含めての話です。

実際、私は光が丘警察交通課に被害者なのに捏造され減点講習を受けた事があります。

私の案件から翌年でしたか新聞に光が丘警察交通課の捏造事件の記事が掲載されました。

私も其の内の一人です。

本来、態と違反する近代の輩含め本人が戒め改めるような内容でなければ講習など無意味なのです。

話を戻します。

講習はサラッと口頭と30分のやはり無意味な動画で1時間で終了。

動画の中で疑問があったので講習担当者に質問するも昔と違い警察官OBなど居なくて安全協会の何処の馬の骨かも解らない道交法も知らない者が近年はやっているので支離滅裂な事を言い出し最期には

『専門家じゃないので解りません・・・』

私より年配者でしたが日本語力含めキツく叱咤すると

『ご指導ありがとう御座いました。』

いやはや、呆れます。

以前も車椅子♿️マークを法的なもので車椅子♿️マークの車を煽ったり(煽り運転違反の無い時代)事故を起こすと通常の違反点数の倍になる!

と嘘を豪語する初老の♀が居て

車椅子♿️マークは民間のボランティア団体のシンボルマークであり単なるステッカーで何の効力も無い!!

と言う本来なら知っていて当たり前の事を丁寧に指摘するも逆ギレし最期には

【見解の相違!!】

と癇癪を起こす最低最悪な担当者もおりました。

同室で講習を受けいた無知な大半の者は嘘を信じて帰りましたとさ。

免許センターの職員=警察官に今回もですが直に話すと代わりに謝罪と改善と報告するとは言ってくれましたとさ。

で!!

本日の担当者に数分叱咤してから免許証の交付場所2階に行くと1分もしないで番号を呼ばれて受取り廊下の機械で暗証番号打って記載ミスが無いか確認して完了。

講習開始から1時間半もしないで更新完了の早さは驚きましたぁ(^^)

次回の更新はもう都民ではなくなっているかもしれないので高くなりましたが地下の食堂で何十年も行くと必ず食べてるカツカレー🍛920円😬

を食べて献血してからとセンターを出ると

あらもう献血車は撤収

立番の警察官に話しかけたら警察官も驚いてました。

此れでまた皆さんの処へ問題なく往診に伺えます😊