こんばんは(*^_^*)

滅多に受け手の方々も見て貰っていない(T_T)シクシク

幻柔院カイロのホームページにブログですが誰が訪問したかは解りませんが

一日の訪問数は解るようになっています。

先週は異常に云百と言う訪問数が連続し返って氣味が悪い(*^3^*)

状態が続きましたが問い合わせな~んか先ずありません。

失礼極まりない日本語碌に使えない然も携帯電話で掛けてくる営業電話ばか~り。

言靈も知らない知る氣も無い世代はこの先憂いてしまいます。

と、逆に昨日の訪問数も記録を作りましたーーーーーーーっ

はい8名 (゜-゜) 過去最低です・・・

コロナウイルスのデマと政府の後手に風評被害も続出で紹介では無い新規で受けようと言う方も知らない人しかも往診と言うのでも万が一感染者!

と言う危機感もあるのかなと想いました。

入院専門病院・不治の難病で進行性の専門で身内の面会も拒絶すると言う愚行を行う処も出始めたのです。

私の空手の師もALSと言う難病で若くして召されました・・・

生きがいは家族の面会だけの状況で精神的な不安を助長するのが医療なのかと私は個人的に想ってしまいます。

無期限と言う事もそら恐ろしい事です。

「もう生きている間に誰とも会えないのかな・・・」

精神は弱ってしまいます。

逆も然りでもう一度家族と会うまではと張りつめ精魂疲れ果て進行を早め

会えたとしても・・・・

此れでは本末転倒で医療では無いと私は想います。

私も実際には頸椎骨折とは知らずに3m弱の高さでしょうか高校の水泳の授業で誤って垂直落下でプールの底に頭頂から落ちゴキリ!と音がし水面に出たら一瞬ですが全てがセピア色に見えました・・・

教師が問題のある人物でそのまま私は授業を最後まで出されました。

次の授業は手で首を抑えて居ないと吐き氣と眩暈・・・

3時間目に保健室に行き横になって土曜でしたが全時間いました。
その後、柔道部にも出向きましたが後輩を呼んで打ち込みを1回してみたら飛んでも無い衝撃があるので稽古は見学し後輩の指導。

まさかまさかの骨折ですが手を首に当てて電車バス徒歩で帰宅するも時代は昭和です、親も救急なんて絶対に連れて行きもしないし行かせてくれない母でしたから独り考え床に着くも脳を遣られたのではと言う想いで布団に入り天井を見ながら

「このまま目を覚まさないのかも・・・」

「目が覚めたら全身麻痺で一生動かないのかも・・・」

と恐怖の想いは未だに忘れません。

病・怪我での死への恐怖は少なからず解ります。

クランケ=患者=モノの考えは未だに医療界では普通なのかと痛感しました・・・

独り事でした。