自称歌手や音楽の催しをしていると言うので父の話しをしても

業界では有名でも殆ど表に出ないから当然ですが一般人には知られていませんが

本当に僅かになってしまいましたが検索すれば出てきます。

演奏の動画を見せるも

「もういいです」

は?

実に不愉快です、自分のお氣に入りやライブで使うような者ひにしか興味も無く

「この人は有名なんですよー」

は?それこそ知りません

自称含めプロでも無いないなに知り合いだけは過剰な依怙贔屓と自称歌手や演奏中に馬鹿みたいにわざとらしい動きをするのも私は嫌いです。

平成からのプロレスと同じです。

演奏を本当に楽しみながら決して自己満足、自己完結で無いものだから聞き入る事ができると私は想います。

歌も同様、作り声は平成からの似非声優よろしく聞くと吐き氣と怒りしかありません。

また、私は音楽はしていません。

同じ道は幼いころから越せないものと感じていましたから。

楽器には興味はありましたが母が邪魔してくることもありましたが父が古稀過ぎてからのジャズライブを聞いた時に素直に更に進化して芸術だと感じ同じ職業でなくてよかったと痛感しました。

興味も無い聞きたくも無いライブなんかに誘われても迷惑です。

演奏や歌っている最中に退室します絶対に。

お金払って聞きたくも無いものや嫌悪を感じれば聞くは悪玉ストレスにしかなりません。

万人が好きなもの

万人が嫌いなもの

は存在しないのです。

治療の場合は好き嫌いだけではすまされませんが同じ治療、同じくらいの技術なら相性のいい術者、医師との方がより良い効果と結果には繋がるので混同しないでください。

好き嫌い、依怙贔屓以前に拒絶も生きていて無駄になるので考えましょう。