こんにちは。

雨もやっと上がってまいりました。

最近、手抜きブログと言うか昭和の子供時代を勝手に懐かしんでの駄ブログでしょうや (^-^)がはは

一般的にはオープニングばかり注目されていますが、昭和テレビマンガは

製作から全てが本気でしたので音楽もオリジナル、番組のために挿入歌から全てが本物!

歌詞も原作者の漫画家が書いたものも結構ありました。

番組・内容・歌詞が統一されていたから良いものが生まれたのです。

エンディングも大好きな歌詞・曲。演奏のドラムは当然ですが私の父です。

「正義と愛と友情と・・・」

2番3番と三つの言葉が変わっていくのですが日本人、昭和の心も道徳もある良き時代であったのが照らし合わされていると私は今でも想っています。

人を助けるヒーローは憧れでした・・・

最終回

最終回の壮絶な戦いも感動的かつ大人の内容を子供のテレビマンガを通して教えるも当時の昭和の象徴でもあったような気がします。